
富山市ポスターデザインコンペ2023応募作品
Blender
Photoshop
Illustrator
「富山デザインフェア2023」の公募作品として応募しました。
基本デザインはBlender、明るさの調整はPhotoshop、文字の配置等の最終調整をIllustratorで行っています。遠くから見ても近くから見ても楽しめるデザインとなるように、壁を使って「とやま」の文字を、そして中にはデザインフェアの展示を模したミニチュアを多数取り入れました。周りのタイルから人が集まってくるようにすることで集客をイメージし、また富山の空や海の青と、親しみやすさのある茶色を用いることで、中身がしっかり詰まっていながらも落ち着いた雰囲気になるように心掛けました。
基本デザインはBlender、明るさの調整はPhotoshop、文字の配置等の最終調整をIllustratorで行っています。遠くから見ても近くから見ても楽しめるデザインとなるように、壁を使って「とやま」の文字を、そして中にはデザインフェアの展示を模したミニチュアを多数取り入れました。周りのタイルから人が集まってくるようにすることで集客をイメージし、また富山の空や海の青と、親しみやすさのある茶色を用いることで、中身がしっかり詰まっていながらも落ち着いた雰囲気になるように心掛けました。
その他特徴
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建物の壁上辺の形がひらがなの「とやま」になっている。 右上部分の3本線は「山」 右下の3本線は「川」を表している。 -
3Dモデルはすべて、Blenderの比較的新しい機能である「ジオメトリノード」を用いることで、ポスターが採用された場合にも各オブジェクトを簡単に編集できるようにした。 -
文字の左側に縦線を入れることで、全体が引き締まるようにした。対比も意識しつつ、アクセントカラーを用いて目立たせた。